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小林建設 栃木県 さくら市 新築 戸建 注文住宅 リフォーム モダン 素材 シンプル
竣工年別  2005年〜2003年
 
 

I様邸 高根沢町
51坪 木造軸組工法 屋根瓦 外壁サイディング 
お客様のセンス溢れる住宅です。
階段は鉄骨を使ってます。2Fホールの手摺も鉄を使い
モダンな感じです。個々の部屋が大きく取られています。
廊下も広いし、日当たりを重視しました。北側も暗くありません。
至る所に工夫が施されています。

 
 
 

Y様邸 さくら市(喜連川)
18坪 木造軸組工法 屋根瓦 外壁サイディング 平屋
個性のある平屋建です。床は無垢材を使用してます。
換気を重視したこだわりの住宅です。とても18坪とは
思えないとよく言われます。

 

A様邸 さくら市(喜連川)
46坪 木造軸組工法 屋根瓦 外壁左官仕上(くし引き)
和を意識した造りですが、和室も今風の和室にしました。
建具も昔ながらのH=5尺8寸、9寸ではなく2000高に、襖も
ツルツルした素材に、天井は栓(セン)の突板を交互に貼分け
しました。何時までも飽きの来ない新感覚住宅です。

 

K様邸 那須烏山市(烏山町)
43坪 木造軸組工法 屋根瓦 外壁サイディング 
高齢のお祖父ちゃんお祖母ちゃんもことを考えた
完全バリアフリーの住宅です。使いかってを重視
しました。子供部屋がかっこいいです。

 






S様邸 さくら市(喜連川)
34坪 混溝造 屋根瓦 外壁左官仕上(くし引き) 

住宅情報誌(ハウジング栃木2005)
住宅情報誌(栃木で家を建てる2005)
に掲載させて頂きました。
混構造と言う新しい工法の第一弾の作品として自社の技術と
知識を集結させた住宅です。
至る所に工夫と新たな試みをしております。


 

屋根瓦は『特注色』でオーダーした青色で一枚一枚違う色で
焼いて、雪止め瓦も造って貰いました。

外壁はわざと昔ながらの湿式工法です。ラス下地も普通の1.5倍
のラス網を使用し、モルタル下地も普通より9o厚くし弾性力を
高め(クッラク防止)、仕上は『ベルアート』クシ引き仕上です。
普通はコテむら仕上やローラー仕上ですがどうしても凹凸の強い
表現をしたい為仕上材の厚みを増しクシ引き仕上にしました。

玄関床は栃木県の地元の物と言う事で大谷石の上級品『深岩石』
を使用しました。この石は水に濡れるとエメラルドグリーンに
なります。天気のいい日は白色、雨の日は緑色と表情を変えて
くれます。最初は自分も知らなくてびっくりしました。
左官屋さんやタイル屋さんではなく、石屋さんに貼って貰いました。

 

建具・下駄箱全て『オーダー品』で面材はシナです。
どうしてもシンプルでモダンな表現をしたくてチョイス
しました。明かりを取るのに普通ガラスを入れますが
割れやメンテナンスを考え『ワーロン』にしました。
アクリル板を特殊加工した物で柄も色々あります。

1F床はコルク貼にしました。お子様が小さいので
転んだ時や食器などを落とした時に危険の無いように
また、自然素材ですので体にやさしいので。

まだまだ有るのですが限が無いので詳しくはメールで
御願します。

 









S様邸 さくら市(喜連川)
46坪 木造軸組工法 屋根瓦 外壁ALC板

住宅情報誌(ハウジング栃木2006)
に掲載させて頂きました。

平屋建の和風の造りです。しかし、屋根瓦(本屋根)は
洋瓦(カパラス)を使用し、玄関タイルは輸入タイルを
使用しています。
玄関入って直ぐの居間に大黒柱は欅の300角、姫大黒柱
は欅の210角、桧の150角に杉の差し鴨居が入って天井
は格天井です。8帖・8帖・6帖・8帖の4間通しの部屋です。
1部屋、1部屋違う造りになってます。

この建物には断熱材を使用していません!
外壁にある塗料を使用しています。
『断熱くん』と言う塗る断熱材です。0.8o厚塗って
発泡系断熱材の約100mmと同程度となります。
多分、栃木県では当社しか扱ってません。詳しくは
メールにてお問い合わせ下さい。

 

K様邸 さくら市(喜連川)
40坪 S造/木造軸組工法 屋根瓦 外壁サイディング 
下が車庫で上が住居の建物です。完成外観の写真が見当らず
すいません。キッチンカウンターをタイル貼で造って見ました。
お客様も喜んでました。
この建物にも『断熱くん』を使用してます。車庫の天井に
塗ってます。お客様に聞いたところ全然寒くないとの事で
安心しました。